朝 ハエの音で目が覚める・・・・・・
2005年3月25日 燃えたジェイソンの朝
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
ここは何処だ?
あっそっか!!!
現実ってつらい。
6時半くらいに目が覚めただろうか、
ネーサンが「私がまた行ってくる? それとも ヨシが行く?」
朝起きて 一発目の会話がこれである。
オレは正直焦った!!そしてビビッた!!
英語が話せない、行っても英語で話せなきゃ役に立たん。
あれっ??? オレ役立たずじゃね???
こればっかりはさすがのオレも落ちました〜〜〜〜 かなり落ちた。
そしてネーサンに 「オレが行っても多分役にたてね〜と思うよ・・・・」
するとネーサンすかさず車から降り、通って来た車をあっけなく止め
「はい!セリ行くよ〜〜〜〜!!!!」って
普通にバスに乗るの如く 2人は行った。・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
オレ 落ちました。
ってか落ちた〜〜〜〜〜〜〜〜。
すっげー自分自身がチッポケに感じました。
無力・・・・・・ そして 無念。
・・・・・
・・・・・
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3時間は待ったでしょうか ここから100km程行った先のスタンドの
オッちゃんと共に2人が帰って来た。
その後すぐにレスキュー??(普通のトラック)が来て その荷台に
ジェイソンを載せる・・

そして俺らもトラックのキャビンに乗り、また昨日のあの寂れた「茶色い町 ポートヘッドランド」へ
引き返す事になったのである。

戻ってきました!!ポートヘッドランド!!!!!
やっぱり茶色い!!!!
昨日は一周して通り過ぎた町なのだが これからどういう展開になるのか
全く読めん!!
そしてトラックの運ちゃんがフロッグというバッパーで俺らを降ろそうとしたが
なんと休み?(バッパーに休みとかあるんかいな?と思いながらも)
張り紙が貼っていた。
”ハーバーバックパッカーズへ行け”と・・・・・・・・・
その貼り紙を見て俺らは向かった。
ハーバーバックパッカーズに到着しトラックの運ちゃんがバッパーのオーナーとなにやら話し、
バッパー前の砂利の駐車場にとりあえず車を降ろす事になって、トラックの荷台を斜めにし
太いチェーンでジェイソンを降ろす・・・・・・・・
いきなりの登場でビックリしたのはここの住人達で、旅人が集まるこのバッパーも
世界各国の変体クラスの人間だからこそ、ここに居るのだ・・・・・・・・
ぞろぞろと住人達が出てきて荷物運びを手伝ってもらっていると、10名くらい居る住人の中に
日本人もポツポツと居るのである。
荷物を片付け、ようやく俺達はバッパーのテラスの椅子に座ることが出来たのは昼の12時くらい。
ここのバッパーのオーナーと話す前に、ここに1ヶ月ほど滞在をしている日本人のカズと話が
盛り上がる。
彼曰く ちょっと切れ気味で「ここのバッパーのジョンが出してるカリジニツアーには絶対行けよ!!」と・・・
かなりの熱弁様で言い寄るのである。
カズ 「絶対行けって!! オレなんて16mの崖からダイブしてるんだけど まじ最高だから!!!」
「14mジャンプもあるけど やべーよ!!! 滝つぼ超高いし! 水きれーだし!! まじアドベンチャーだし!!! オーストラリアで間違い無く 1番すげーー アドベンチャーツアーだよ絶対まじで!!!」
と、 止まらないのである。
車も壊れたことだし、これからどうなるか分らないし、とりあえずこの前のカリジニは
不完全燃焼で終わってた事も確かだしいい機会だと思い、行くことを決めてその事を
伝えると、
カズ 「明日だから そのミーティングは今日の5時からだよ」 と・・・・・・・・・
そして最高のタイミングでフミエさん(バッパーのオーナーの妻の日本人)が現れて
フミエさん 「行くことに決まった? 車も壊れた事だしポートヘッドランドに戻って来たのも何かの縁じゃない? ジョンのカリジニツアー 行っとく?」 と・・・・・・・・
オレの選択肢は1つしか残されていなかった・・・・・・・・
フミエさん 「オッケー!! じゃあ 今回は1泊2日のツアーだからこの料金と1週間のバッパー宿泊費は今払う?明日払う?」
オレ 「今で・・・・・・」
と 言うわけで着いて早々明日開かれるジョンズカリジニツアーに参加することなり、
今日のこれからの予定は これからカズがタコ釣りに行くという事で
タコ釣りになった・・・・・・


もうここにタコがいるらしいのだ・・・・・・・・・・・

バックに見える 船が見えるだろうか? ここに来る船はこれで中位のサイズなのだ。

タコ発見!!!

今日の俺等の夕飯確保!!!!
そして明日はまた カリジニだ・・・・・・・・・・・・・
2007.11.19 | Comments(1) | Trackback(0) | オーストラリア旅
ジェイソンの命日
昨日の続き・・・・ 旅の分岐点・・・・・・
ポートヘッドランドは ただ俺等に「茶色」という印象だけを残して 通り過ぎる

いや〜〜ノドカですね〜〜〜〜
最高ですわ
牛もいるし

牛もいるし

牛しかいねーーし

走ってると 牛の死体 そして 燃えてる車・・・・・・
こーはなりたくね〜なと心の中で思う。
そんなこんなで
オレの運転で1時間ちょっと(120〜130km)くらい走っていると
いつもの如く 睡魔に襲われた。
オレはネーサンに運転を代わってもらい 後部座席で寝ることになり
「次のチェックポイントに着いたら 起こしてちょ〜〜〜〜」
なんて言いながら 寝に入ったのである。
・・・
・・・
・・・
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・・・・
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・・・・・・
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・・・・
・・・・・・
・・・・・・・ 「あれ?」
・・・・・・・・「ん?」
臭くね?
!!!!!!!!!!!!!!!!!!
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
セリ 「なんか車が熱くなってる!!!!!!!!!!!」
!!!!!!!!!!!
ガバっと!!
オレは ありったけの腹筋をつかい、勢いに任せ速度メーターの隣にある
温度計を確認した!!!!!
ネーサンが 「何これ?」 「何これ??!!!」 と連発している!!!
「何これ?」 「何これ?」
一瞬でイライラの最高点に達したオレはとにかく今の状況を把握すべく
メーターをしっかりと確認すると

ぷし〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!
「オーバーヒートしとるやんけ!!!!!!!!!!!!!!!」
「いーからネーサン!!! 早く 脇に車寄せて!!!!」
セリ「 車が熱くなってきたよ」
オレ「・・・・・・・・」
ネーサン「・・・・・・・・・・」
車内の送風口から 煙が・・・・・・・・
そしてジェイソンのボンネットからも真っ白な煙が出ているのである・・・・・・・・・・・・
ゆ〜〜くり車は路肩に停車した。
ネーサンは車を止め真顔だ。
ジェイソンのボンネットの隙間から 真っ赤な炎と 煙が出てる。
まるで スローモーション ・・・・・・・・・・・
オレは車が爆発するんじゃないかと思い、 とにかく火を消さなければと
車から降り、とにかくすばやくボンネットを開けた。
灼熱だ!!!
「ってかお前ら 早く車から降りろって!!!!」
と言いながら エンジンを見てみると
まるで コンロ。
デッカイ エンジンの隙間部分(亀裂)?から 炎が漏れてる・・・・・・・・
オレの口からもエアーが漏れる・・・・ 「 おい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ネーサン そして セリもボンネットの中で燃えているジェイソンの心臓を見てる。
・・・・・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
この現実。
これって現実?
夢?
いや 燃えてる?
え?
・・・・・
今日車とすれ違った?
・・・・・・・
・・・・・・・
ここ どこ?
・・・・
とにかく火を消さなきゃと 雑巾で炎を押さえてみる。
何度か繰り返し押さえていると ようやく火が消えた。
がしかし、
疲れ果てたジェイソンの姿はまるで さっきすれ違った 牛と衝突して燃えてしまった姿そのものだ
そしてジェイソンは 無駄な荷物のいっぱい入った、ただのトランクになってしまったのである。
・・
え?
え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!
・・・・
これから俺達・・・・・
とにかく ・・・・・・
・・・・・
なんかここまで来ると本当に 無 になるな!!!
しゃべっても誰からも回答が返ってこないのがお互い分っているから
ずーーーっと 沈黙の中 皆の頭ん中で グルグル 一人自問自答してたと思う。
・・・
何もせず
1時間が過ぎた・・・・・・・ 夕方の4時。
もう一度エンジンをかけようと、スターターを回してみる
が かからない・・・・・・・・・・・・・・
5分くらいの沈黙。
もう一度!!!! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ダメだ。
・・・・・
・・・・・
・・・・・
すると 「ドタッ」 っと誰かが車から降りた!!!!!
ネーサンだ・・・・・・・
いてもたっても居られなくなったのか エンジンの修復を始めたのだ!!!!!
オレは心の中で 「気持ちは分るが ネ〜サン・・・ やっても無理っす・・・」
と ぼやいていると
ブーーーーーーン・・・・・・・・・・・
通りがかりのオージーの車が止まったのである・・・・・・・ ってか セリが相当後ろで
車を止めてた。
そしてネーサンがそこに乗って、 行った。
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
いや〜〜〜〜〜〜〜
参るな・・・・・・
ネーサンスゲーな・・・・・・・
イキナリ来るんすね 超ネガティブモードって・・・・
己の無力さを超感じた瞬間でしたわ・・・・・・・
なんだかんだ 小学生以下の英語力で奇跡的に生き延びてたオレは
色んな人に助けられて生きてるんだなって まじネーサンに思いましたわ。くやしいけど
もっと英語が話せたら とか もっと勇気があったら とか
色んな事を考えてて
じっとセリと2人でネーサンを待つことにした。
セリ 「いや〜〜〜〜こういう展開になりましたね〜〜〜〜〜〜」
オレ 「なりましたね〜〜〜〜〜」
セリ 「とにかく 飲むか!!!!!!!」 と クーラーボックスから
ビールを取り出し
セリ・オレ 「か 乾杯!」
その時5時
セリ 「ネーサン何やってるんだろ〜〜〜?」
「もしかしたら あのオージーと話が合って、2人でラウンド・・・・・って事あったりして〜〜」
とか言いながら、軽く酔っ払って ネーサンを待期!!!!
3時間後 ネーサンが向かった方角から1台車がやって来る。
その車は一旦俺等を通り越して、またバックで戻ってきた・・・・・・・
ごっつい男が現れて「どーしたんだ?」と・・・・・ まるで映画。
「オレは元整備しで直せるかもしれないから・・・・・・」と エンジン部へ行き
なにやら見回ってるのだ。
そして車へ戻り道具を取ってくると思いきや
「レスキュー待ったほうがいいよ」と捨て台詞を吐き 去っていった。
まるで映画。
4時間後(夜の9時頃)・・・・・・
対向車線から車がやって来た。
運転席と助手席にはオージーおばさんが二人乗ってて
目の前に停車する。
また親切な人が止まってくれたのか? と思いきや
後部座席から ネーサン!!!!!!!!
オレは普通にネーサンが帰ってきた事に驚き ハグを普通にした。
どんな気持ちでネーサンがヒッチハイクで知らない人の車に乗り、
そして何処に向かい、何処で車を降りて電話を掛け、レスキューを呼んで
またヒッチハイクでここまで 帰ってきたか!!!
感動の瞬間・・・・・・・まじすげーーーーーー
ひとまず3人が揃い、何も無いところで 車の中に3人、レスキューを待つ・・・・・・・・・
・・・・
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・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・
「来ね〜〜〜〜〜〜〜〜」
PM10時30分・・・・・・・
ってかオージーの事だから今日は辞めて 明日にしない?って会話してそうじゃね?
ってことで 3人は諦めて レーズンパンを食って 半径150kmは誰も何も無い
地平線の彼方の車の中で3人・・・・・・・・ 就寝。
2007.11.18 | Comments(0) | Trackback(0) | オーストラリア旅
今日。車が燃えるとは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2005年3月24日 ポートヘッドランドを過ぎて・・・・・・・
アボリジニーが沢山居る Ausukiロードパークでテントを張って夜を明かした一行は
朝から 度肝を抜かれる。
昨日は暗くて分らなかった(気づかなかった)が 着ている服が赤茶色いのだ。
「ん? なんだこれは?」
と ジェイソンのトランクを開けてみると 荷物の全て& シートが赤茶パウダーに覆われているではないか!
昨日のカリジニのあれだ!!!
↓↓↓

朝からグッタリですわ。
そんな朝だったが 出発する前に皆で地図を広げ次の目的地ブルームまでの道を確認する。
ブルームまでの道のりを目で追っていくと、 途中というか、ちょっと遠回りではあるが、
気になる地名を発見する。
「ポートヘッドランド」だ。
別に特別な町には感じられないのだが、何か違和感がある・・・・・・・・
地図に書いてある文字はそんな大きくも太字でもないのに、
空港があるのだ・・・・・・・
「why?」
気になったら即行動!!! 旅人の感覚に任せてポートヘッドランドへ向かった。

またしても続く道、道、道、
そしてポートヘッドランドに着いた。

IRON鉱山が有名らしい。
何かすげー汽車が走ってるし

何か 白い山が沢山ある!!

海の方へ行ってみると 戦艦大和並みの超BIGサイズの船がいる。
車でポートヘッドランドの町の中をとりあえず30分くらい徘徊し
ある事に気づくのである。

「なんか この町総合的に 茶色くね??」
そしてあの白い山が塩だという事に気づいた事もあり、 3人は次の町へ向かうことになった。
Good bye ポートヘッドランド・・・・・・・・
ラウンド歴代 最も早く通過する町になった。
そして 事件は起きる。
2007.11.18 | Comments(1) | Trackback(0) | オーストラリア旅
カリジニ(仮死に)へGO!!!!!!
2005年3月23日 カリジニナショナルパーク
トムプライスを出発し念願のカリジニへ向かう。
ジェイソンに乗ってゆ〜〜〜くり走っているとカリジニナショナルパークの
入り口から急に、いままで舗装されていた道路が、真っ赤になるのである。
そう 魔の砂利道だ・・・・・・

ガガガガガガガッガガガガガガgッガガガガガg・・・・・・・・・・
ひたすら赤い一本道に誘導され ジェイソンの悲鳴とともに突き進む。
するとようやく観光スポットらしい所に到着し、セリとネーサンとオレは
ジェイソンから降りてそこへ歩いてみると・・・・・・・
・・・
・・・
・・・
はい!!! やらかしました カリジニ!!!!!!
明らかに パックリやっちゃってます地球〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!

この写真では伝わらないであろう・・・ この興奮!!!
自分達も不思議に感じたのが 「ここは高い所」なのだ!!!!!
だけど今まで車で真っ直ぐ走って来たが、坂道を登った分けではなく
ただひたすら平坦な砂利道を走ってきたのに
ここは「高い所」なのだ・・・・・・・・・・・
パックリですわ・・・・・・・・・・パックリ地球・・・・・・・・・
壮大な地球規模のギャグに圧倒されますわ

。

そして下へ降りる ホッソイ道があったんで降りてみる事にしてみると
これまた感動!!!!!
ただの崖なのだ。
必死になってるネーサンとセリの猛烈な息遣いが感じられる・・・・・
そしてハエの集団に襲われながら、ようやく谷底に到着すると
なんかすげ〜〜。
何がすごいって なんか超幻想的っていうか 神秘的っていうか
水はきれいだし 滝はあるし なんか回りは全部赤茶色だし



何がすごいって ワクワクハプニングウキウキ感が ハンパないのだ!!!!!!
超ソワソワしてるオレを横目にネーサンはグッタリ・・・・・・・
そして地球の割れ目にそって歩いていると、なんか
「カーーーーン!」
「パキーーーーーーン!」
と 金属と金属をぶつけたような甲高い音がするのである。
それは自分達が歩いてる拍子で蹴ってしまう小石が岩とぶつかった時に出る音であったり
足元の細い岩が折れる音だったりする。
その音が俺達を囲んでいる地球の壁に反射されて 3Dに聞こえてくるのである。
そんなこんなでワクワク冒険のはずなのだが、またこの崖を上ることを考えると
セリもネーサンも思いっきり楽しんでる感じではなかった。

やっぱりハンパね〜〜カリジニ。
地球の亀裂はここ一箇所だけではなく何箇所もあるのだ。
その1つのこの亀裂の端っこ。

高さ(低さ)? 100mはあるだろう。
地球の壁から水が垂れてて池になってる・・・・・・・ 超 行きたい!!!!!
行きたい!!!! 行きたい! が
セリ・ネーサンは もう無理とのこと・・・・
仕方なくワクワク冒険はこのくらいにして カリジニナショナルパークの出口に向け
ジェイソンを走らせ、次の町へ向かう。

そんな感じで今日は エライ体を動かして汗まみれになったのだが
また!! ま〜〜た!! 次の町がない!!!!!
また やべーー 日が暮れてきた!!!!

アウトバックの夜を車で飛ばすのはトラウマの俺達は、カリジニからようやく
Ausukiロードハウスに到着するのである。
2007.11.18 | Comments(0) | Trackback(0) | オーストラリア旅
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プロフィール
Author:きちがいYoshi
負けず嫌いな人間で勝ち負けばかりを気にしてた人間が、旅の中で出会う色んな事との出会いによって、少しずつ成長し、「人生とは何ぞや?」と、毎日日記を書くと共に24時間しっかり自分と向き合ってみました。
その1日1日を思い返しながらリアルにアップしていきます。
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